トリビアの泉で沐浴

テレビ番組「トリビアの泉」で放送されたものに、思ったことを書いていきます

トリビアの種No.008 北の国からシリーズ「~なわけで」リスト

   

トリビアの種No.008 では、ドラマ「北の国から」シリーズで純は「~なわけで」を52回言っているというのが紹介されました。全部知りたい人のためにリストアップ。

No.

放送回

セリフ

第1回

「洗い物をここでしていたわけで」

第4回

「タバコの灰の事を思い出していたわけで」

第4回

「ボクは黙っていたわけで」

第5回

「火の付け方を練習していたわけで」

第5回

「明らかに矛盾なわけで」

第7回

「ダイヤルを回せばすぐでるわけで」

第7回

「それは確かに言えるわけで」

第7回

「消えていったわけで」

第8回

「大詰めを迎えているわけで」

10

第9回

「帰ってきたわけで」

11

第11回

「ただ逃げるわけで」

12

第12回

「すっかり夢中になっていたわけで」

13

第12回

「そりゃあもうバターになってるわけで」

14

第12回

「どうしても気になって仕方がないわけで」

15

第12回

「わざと不機嫌な顔をしていたわけで」

16

第13回

「ベラベラとしゃべっていたわけで」

17

第13回

「情報がないわけで」

18

第15回

「思えば思うほど思い出すわけで」

19

第15回

「どうしてもそこに目がいくわけで」

20

第15回

「先生の胸のふくらみを見ていたわけで」

21

第15回

「先生の胸へばかりボクの視線はいってしまうわけで」

22

第16回

「石みたいに動かないわけで」

23

第16回

「気になるわけで」

24

第17回

「統合されるわけで」

25

第18回

「目立つことだけを考えているわけで」

26

第18回

「大会は始まったわけで」

27

第19回

「ボクシングジムを覗いたわけで」

28

第19回

「口止めしたわけで」

29

第20回

「ウロウロしていたわけで」

30

第20回

「行けばいいわけで」

31

第21回

「札幌の街へ入ったわけで」

32

第22回

「埋めていくわけで」

33

第22回

「入ってたわけで」

34

第23回

「笑ったわけで」

35

第23回

「見る事ができないわけで」

36

第24回

「書いているわけで」

37

’84夏

「いっぱいだったわけで」

38

’84夏

「黙っていたわけで」

39

’84夏

「出発時間が来てしまったわけで」

40

’87初恋

「広介とボクはチンタの彼女を見に街へ降りたわけで」

41

’89帰郷

「見るわけで」

42

’89帰郷

「軽蔑していたわけで」

43

’89帰郷

「だんだん解ってきたわけで」

44

’92巣立ち(前)

「まだいっぺんも経験ないわけで」

45

’92巣立ち(前)

「大人にならねばと焦っていたわけで」

46

’92巣立ち(前)

「生まれて初めてアダルトビデオを借りてきたつまり基礎的な勉強をしたわけで」

47

’92巣立ち(後)

「ほとんどビールしか口に入っていかないわけで」

48

’92巣立ち(後)

「死刑になるわけで」

49

’95秘密

「固形燃料に再生するわけで」

50

’98時代(前)

「ボクを無視して野球に熱中しているわけで」

51

2002遺言(前)

「ボクにこっそりくれようとしたわけで」

52

2002遺言(前)

「最初そのこと自分まったく知らなかったわけで」

以上、全52回の「~わけで」リストでした。でも、本編でも書いたけどボクはこのドラマ一回も見ていないんで、これだけ取り上げてもどういうストーリーなのかはさっぱり…。でも、フリークはこれ見ただけでも話が追えるんでしょうね。

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