折出賢一のウェブサイト

名古屋を中心に活動する、ラジオパーソナリティー/スポーツアナウンサー/声優/朗読家。

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映画

映画「バースデー・ワンダーランド」を観て思った。子供も大人も、いつでも成長していけるものだ

映画「バースデー・ワンダーランド」を観ました。骨董屋に行って帰ってくる、それだけなのに、アカネはものすごく成長しました。チィも、かもしれない。

映画「キングダム」を観た。少年には無限の可能性があり、爽快な気分になった。

映画「キングダム」を観ました。未完の物語の一部は、とても爽快感の残った作品でした。

映画「アベンジャーズ/エンドゲーム」を観た。平成の終わりと、ひとつの区切りと。感謝があふれる3時間

映画「アベンジャーズ/エンドゲームを観ました。こんなに難しいプロジェクトがここまで進められた奇跡と、続いてきた感謝にあふれた3時間でした。

映画「キャプテン・マーベル」にみた、制作側の自信

映画「キャプテン・マーベル」を観ました。スーツのファッションショー、ともいえるシーンに制作側の自信をみました。

映画「岬の兄妹」を観ながら、終始もやもやしっぱなし。これでいいのか、よくないのか

映画「岬の兄妹」を観ました。兄妹の生きようと力は肯定できないけど、そんなに否定もできない。ずっともやもやしっぱなしでした。

映画「スパイダーマン:スパイダーバース」を観た。マルチバースで描く、多様な生き方

映画「スパイダーマン:スパイダーバース」を観ました。マルチバースは多様な生き方を描くのに相性がいいね。

映画「ブラック・クランズマン」を観た。痛快なストーリーの最後は、とても苦い味が

映画「ブラック・クランズマン」を観ました。痛快なストーリーだっだけど、最後には差別の根深さを感じる、とっても苦い味がしました。

映画「ホイットニー 〜オールウェイズ・ラヴ・ユー〜」を、ひとりの女性の物語として観た

「ホイットニー 〜オールウェイズ・ラヴ・ユー〜」を観ました。ひとりの女性の物語。大きな成功を得たぶん、多くのものがこぼれ落ちてしまうのかな。

「えいがのおそ松さん」を観た。6つ子にまた泣かされた。「おそ松さん」なのに。

「えいがのおそ松さん」を観ました。純粋なものをナンセンスやカオスにくるんでるこのシリーズに毎回泣かされます。

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