折出賢一のウェブサイト

名古屋を中心に活動する、ラジオパーソナリティー/スポーツアナウンサー/声優/朗読家。

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映画

映画「デス・ウィッシュ」は、アクションと心理描写、両方楽しめる

映画「デス・ウィッシュ」は、アクションばかりではなく、ひとりの男がいきなり悲しみに直面した時にどうなるのか、それも描かれている作品でした。

映画「若おかみは小学生!」を観た。幸せが続くぶん、急に来る重さがズシンとくる

映画「若おかみは小学生!」を観ました。突然くる思い出来事。幸福感に包まれているぶん、ズシンと来ました。

映画「プーと大人になった僕」は、2本の作品を観た感覚になる

ミッドランドスクエアシネマで「プーと大人になった僕」を観る。前半と後半で違う雰囲気、2本の作品を観た気になった。

映画「音量を上げろタコ!何歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!」は、ロールキャベツのようだね

映画「音量を上げろタコ!何歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!」を観ました。ロールキャベツのようにナンセンスで何重にも包まれている三木聡監督の演出は、ボクには相変わらずスッと入ってこない。それでも感じる熱さとメッセージ、その絶妙なバランスは、自分なりに分かったふりができるようになったかな。

映画「クレイジー・リッチ!」を観た。家族と女性のあり方、こういう社会でも変わっていくんだろうか?

映画「クレイジー・リッチ!」を観ました。大金持ちの大家族に入るって、与えられた役割をこなさなきゃいけないし、守らなきゃいけないから大変だ。家族の形は変わりつつあるけど、こういう社会も変わっていくんだろうか。

映画「クワイエット・プレイス」の世界は死がむき出しになっている。だから考える、例えばキミやボクが死んだら、と。

映画「クワイエット・プレイス」を観た。怖かったなー! 死がすぐそばにあるんだもの。でも、だからこそ、生きているうちにメッセージをきちんと伝えてないと後悔するなと感じたよ。

映画「愛しのアイリーン」は、心の深いところにあるものを見せつけられる作品だ。目をそむけてはいけない

映画「愛しのアイリーン」を観ました。観ているのが辛くなるほど、心の深いところにあるものをみせられている感じだ。

映画「ザ・プレデター」で、映画を観る楽しさを再確認した

映画「ザ・プレデター」を観ました。細かいことより、シーンやカットでグッとくるものをみせる。それも映画の楽しみ方のひとつだということを再確認しました。

映画「タリーと私の秘密の時間」を観たら、こんなはずじゃなかったと思う自分を少し受け入れられるかも

映画「タリーと私の秘密の時間」を観ました。時が流れて、こんなはずじゃなかったと思うことが多くなってきましたが、それも含めて認めてくれる他人の存在って、いいなと思いました。

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