折出賢一のウェブサイト

名古屋を中心に活動する、ラジオパーソナリティー/スポーツアナウンサー/声優/朗読家。

Bリーグの実況をスカパー! でやります。DAZNでも

Bリーグ2018-19シーズンの実況をすることになりました。スカパー! や DAZN でご覧いただけます。

映画「クレイジー・リッチ!」を観た。家族と女性のあり方、こういう社会でも変わっていくんだろうか?

映画「クレイジー・リッチ!」を観ました。大金持ちの大家族に入るって、与えられた役割をこなさなきゃいけないし、守らなきゃいけないから大変だ。家族の形は変わりつつあるけど、こういう社会も変わっていくんだろうか。

グランパス対FC東京戦をラジオ実況。敗れたグランパス、あの3分だけ守備が……

孫やグランパス対FC東京戦をラジオ実況。守備に隙きが生まれた時間が致命的だったグランパス、3分間で2失点。1点を返したのは、残り時間数分で攻撃に動きが出てきた時でした。

映画「クワイエット・プレイス」の世界は死がむき出しになっている。だから考える、例えばキミやボクが死んだら、と。

映画「クワイエット・プレイス」を観た。怖かったなー! 死がすぐそばにあるんだもの。でも、だからこそ、生きているうちにメッセージをきちんと伝えてないと後悔するなと感じたよ。

映画「愛しのアイリーン」は、心の深いところにあるものを見せつけられる作品だ。目をそむけてはいけない

映画「愛しのアイリーン」を観ました。観ているのが辛くなるほど、心の深いところにあるものをみせられている感じだ。

映画「ザ・プレデター」で、映画を観る楽しさを再確認した

映画「ザ・プレデター」を観ました。細かいことより、シーンやカットでグッとくるものをみせる。それも映画の楽しみ方のひとつだということを再確認しました。

映画「タリーと私の秘密の時間」を観たら、こんなはずじゃなかったと思う自分を少し受け入れられるかも

映画「タリーと私の秘密の時間」を観ました。時が流れて、こんなはずじゃなかったと思うことが多くなってきましたが、それも含めて認めてくれる他人の存在って、いいなと思いました。

映画「検察側の罪人」を観た。この中で一番悪い人は誰だ?

映画「検察側の罪人」を観ました。この中で一番悪い人は誰だ? というクイズを出されたら、困ってしまう。

久しぶりの講師。そこで改めて気がついたこと

愛知県知多市の市民協働課が主催した「まちづくりに携わる人の伝えるチカラ講座」の講師をしてきました。ボランティアって、自分がなんでも知っていなければいけないというわけではなく、自分の持っているものでお手伝いすればいいということに、今さらですが気がつきました。

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