折出賢一のウェブサイト

名古屋を中心に活動する、ラジオパーソナリティー/スポーツアナウンサー/声優/朗読家。

映画「タリーと私の秘密の時間」を観たら、こんなはずじゃなかったと思う自分を少し受け入れられるかも

映画「タリーと私の秘密の時間」を観ました。時が流れて、こんなはずじゃなかったと思うことが多くなってきましたが、それも含めて認めてくれる他人の存在って、いいなと思いました。

映画「検察側の罪人」を観た。この中で一番悪い人は誰だ?

映画「検察側の罪人」を観ました。この中で一番悪い人は誰だ? というクイズを出されたら、困ってしまう。

久しぶりの講師。そこで改めて気がついたこと

愛知県知多市の市民協働課が主催した「まちづくりに携わる人の伝えるチカラ講座」の講師をしてきました。ボランティアって、自分がなんでも知っていなければいけないというわけではなく、自分の持っているものでお手伝いすればいいということに、今さらですが気がつきました。

映画「インクレディブル・ファミリー」でイラスティガールが大活躍! 小さい子を連れてきていた女性が観たら、すっごく応援されていると感じるかも

映画「インクレディブル・ファミリー」を観ました。イラスティガールが大活躍! 女性の活躍、ということがサラッと、自然に描かれる時代だと、この作品でも感じました。ボブの目を通じての子育て、というのも描かれていて、もうおとこだから、女だからっていうことではない時代なんだよね。自分の感覚をアップデートしていかないと。

映画「オーシャンズ8」を観た。今の時代だから生まれた作品だ。これ、映画史に残るかも

映画「オーシャンズ8」を観ました。ストーリーはまさに、オーシャンズ。それより、女性を特別にではなく、こんなにサラッと、普通に描いているというのは、これまでボクが観てきた映画作品にはなかったです。

映画「カメラを止めるな!」2回目を観ました。当たり前だけど、1回目のときとは違うテンションだ!

映画「カメラを止めるな!」2回目を観ました。この作品は特に、最初観たときと2回目では全然違ってみえる。違うジャンルの作品を観てるんじゃないかと思うほどに。

映画「ウインド・リバー」を観た。絶望してはいけない。それでも求めていかなければ。

映画「ウインド・リバー」を観た。厳しい環境の中で生きていくうちに希望を失ってしまいがちになるが、それではいけない。そして、世界で起こっていることを教えてくれた。

名古屋グランパス対鹿島アントラーズの試合を実況。追いつかれても勝ち越す、力のついたグランパス

J1第21節、名古屋グランパス対鹿島アントラーズの試合を、エフエムとよたで実況しました。2度追いつかれて、2度勝ち越す。グランパスのこの力は、本物かもしれない。

映画「ミッション:インポッシブル フォールアウト」を観た。アクションはもちろん、キャラクターの魅力も再確認!

映画「ミッション:インポッシブル フォールアウト」を観ました。アクションのすごさは分かっていたつもりだったけど、それ以上の興奮が。そして、キャラクターの魅力も再確認できました。

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